アシモフの傑作・「われはロボット」にちょっと触れてみた。【迷子のロボット】

どうもひでおです。

昨日は、少し疲れていたので、早く寝て、明日早く起きようと思って9時に寝ました。
そしたら今日起きたのが昼の2時(;・∀・)

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寝すぎた・・・・

さすがに17時間も寝ると時間を無駄にした感が半端ない(;´Д`)

しかも今日は11/11だからスロ打っても良かったのに!!

もう今の時期暗くなってくるのが早いですからね。

この時間に起きると特に何もしなくてもすぐ暗くなっちゃって1日終わる感があります。

いやあせっかく9時に寝たんだったら午前中に起きたかったなあ・・
ってこの記事を書いている今でもう3時か


そういえば昨日ゆっくり文庫を見ました。

アシモフって今やってる「バーナード譲曰く。」でも取り上げられてましたよね。
アシモフってモフモフしてるよねーみたいな感じで

てまあそんなことはどうでもいいんですが、この「迷子のロボット」ってのめっちゃ面白そうですね。
僕はSFものは結構好きで、アニメだとシュタインズ・ゲートが大好きですし、小説も「星を継ぐもの」ってやつを買ったくらいです(買っただけ)

これもバーナード譲曰く。で表紙だけ登場してたかなと思います。
「星を継ぐもの」は評価もめちゃ高なので、読もうと思ったんですけど、活字がめちゃ小さくてですね、まあ挫折しました(;・∀・)(笑)

小説が嫌いってわけじゃないんですが・・・今度気が向いたら再挑戦しようと思います( `ー´)ノ


で本題の「迷子のロボット」についてですが、すごい考えられて作りこまれています。
ロボット工学三原則というのがありまして、

・ロボットは人に危害を加えてはならない
・ロボットは人の命令に従わなくてはならない
・ロボットは自分の安全を考えて行動しなくてはならない

この三原則に基づきロボットは作られる訳です。
優先順位は上から優先されます。

ですが、このロボット工学三原則のうち第一条を曖昧なまま製造してしまったロボットがあり、そのロボットが見つからなくなってしまったので、人間の知恵でどうにかして探し出そう。
というのが僕なりの大まかなあらすじです。


現在では、人工知能の技術もとても進化してきているので、そう遠くはない未来の物語として受け取ることが出来ると思います。

動画を見て気になった方は原作も見てみるといいかと思います。

ではではー

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